時期/
雑誌・書籍名 |
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タイトル・概略・備考 |
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2004年7月 |
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サライ増刊 「美味贈答品カタログ」
名旅館が贔屓にしている 米、味噌、醤油
石葉(せきよう)神奈川
素材の美味しさを引き出す 米と調味料が食事の決め手
神奈川の名旅館 石葉の女将の小松民放さんのご紹介です。 |
2004年3月 |
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「食をめぐる求道者」
旬遊は、広島県を中心に販売されている、旅と食を中心にした文化の季刊誌です。
5ページの特集を組んでいただきました。
(ビジュアル的にも内容的にも、カタログ的なタウン誌と一線を画してます) |
2004年3月 |
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出不精のきぢ醤油も、毎年、横浜と日本橋の島屋さんで催事をさせていただいております。
2004年には初めて名古屋で催事に参加させていただきました。
その際、JR名古屋タカシマヤさんの催事面に掲載していただきました。 |
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2003年4月 |
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「料理家3人が手放せない ”おいしい素”」
松田美智子さんが手放せない
メーカーに赴き、納得したうえで選んだ
素材の味を引き立てる調味料 |
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2003年1月 |
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三合あん(東京・白金)
〜醤油を極める
蕎麦の汁や料理に応じて8種の醤油を使い分ける
・・・(きぢの社員がおすすめです!) |
2002年11月 |
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松田美智子の美味玉手箱(第4回)
呉の弐段仕込み醤油
醤油は日本が誇る発酵調味料のひとつ。日本人にとっては欠かすことのできない基本調味料だ。毎日使うものだからこそ、本物を選びたいものである。 |
2001年10月
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「昔ながらの本物の味を今に伝える
〜醤油はその土地の文化〜 きぢ醤油」
グラフ呉 Vol.11 特集: 老舗 |
2001年7月 |
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「<取り寄せ特集>
あの先生のとっておき調味料」
渡辺有子さんのおすすめ!
取り寄せるのは
お手ごろでベーシックなもの |
2000年12月
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「食通40人にこっそり教えてもらった
全国おいしいものお取り寄せブック」
料理の味がグッと締まってアップ!
こだわり調味料
「きぢ醤油」の大吟醸 |
2000年11月
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日本の美味を知りつくした人の
20世紀最後にたべまくるぞ!の取り寄せ手帖
人が旨いと言うものは、必ず、取り寄せて試します。
佐藤憲三さん 「重よし」主人
〜塩分を控えた素材の味を生かす淡口。 |
1998年11月
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うまいもの帖 【醤油】
大内侯子さんのエッセイ連載です。
「誂え」が紹介されています。
のちに出版されました。 |
1997年1月
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「弐段仕込み醤油」
ズームイン朝!で放送された中から、こだわりの逸品として選ばれて本になりました。
ISBN4-408-02716-2
当然放送もされました。 |
1995年10月 |
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「特別企画 私のすすめる この宿この味」
きぢ醤油の芸醤・貴譲
古伝の弐段仕込み、究極の料理の友
お客様に紹介されるのは一番うれしいです。 |
1993年7月
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「第288話 究極のメニュー、発表へ!?(後)」
ビッグコミック・スピリッツという漫画雑誌に載るのは最初で最後かもしれません。
社名が「きじ」となっているのはご愛嬌 |
1986年6月
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「頑張る地場醤油」
大手メーカーの大量生産・販売に圧迫されて中小業者は次々と廃業。生き残った業者も協業化で特色を薄めているなかで、かたくなに伝統を守り、地域の人たちから「一味違う」と喜ばれている。 |
1986年3月 |
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「伝統の味 再考」
販売は呉地区が中心だが、広島地区にも重点を置き、今後は容器の多様化から少量容器の利用も考えていくと、20年前に言ってました。 |